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サーバー System x / ThinkServer

製品&サービス

ファイル・サーバー

ファイル・サーバーには、大容量のストレージを内蔵または外部接続できる拡張性と、ストレージに記録されたデータ(ファイル)を保護する信頼性が重要です。また、少人数のオフィスやSOHOでは、導入コストを抑えながら必要十分なパフォーマンスを確保することはもちろん、サーバーの設置面積や静粛性もポイントになります。LenovoのThinkServerとSystem xは、お客様のオフィス規模に合わせたラインアップと豊富なオプションを取りそろえ、ファイル・サーバーに最適な構成をお届けします。

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ユーザー規模 重視する要件 推奨製品 導入のめやす
SOHO・
個人事務所
導入コストと運用コストを抑えて、手軽に導入したい

タワー型ThinkServer TS150

  • Lenovo基準による高度な静音設計により、オフィス内やデスクサイドなどへの設置でもビジネスの妨げになりません。
  • TS150は最大24TB(3.5型 HDD)、TS450は最大48TB(3.5型ホットスワップHDD)のストレージ容量をサポートします。
  • TS450はHDDおよび電源ユニットのホットスワップと冗長構成をサポート、サーバー稼働中でもコンポーネントを交換できる高い可用性を提供します。
  • ThinkServerは、優れたリモート管理機能をはじめとする豊富な運用管理機能を持つインテル® AMT 11.0に対応。簡単で確実な管理環境の提供により、運用管理コストの削減に貢献します。
コストパフォーマンスに加え、連続運用に耐えられる可用性も欲しい

タワー型ThinkServer TS450

100名未満 導入コストと運用コストを抑えて、手軽に運用したい

タワー型System x3100 M5 L

ラック型System x3250 M6

  • ファイル・アクセス高速化のために、メモリー(RAM)8GB以上での運用をおすすめします。
  • ハードディスク(HDD)を2台搭載済みのモデルは、データ損失を防ぐRAID 1(ミラーリング)構成済みです。また、HDDを3台以上搭載済みのモデルは、稼働中でもHDDを交換できるRAID 5(分割パリティー・ストライピング)構成済みです。
  • x3250 M6は、1Uサイズ(高さ約44mm)ながら2.5型HDDを最大8台搭載可能。RAID 5/6よりもさらに高度なRAID 50/60構成(RAID 5/6のストライピング)も可能です。
  • HDDのパフォーマンスと可用性を重視するなら、ホットスワップSAS HDD対応モデルをおすすめします。
  • x3500 M5は、2ソケット構成(最大32コア)と最大1.5TBのメモリー(RAM)容量によるハイパフォーマンスと、PCI Express×最大7基をサポートする豊かな拡張性を提供します。
  • System xに搭載のIMM2(統合管理モジュールⅡ)により、HDD、ファン、電源などの稼働状況の確認やサーバーの電源制御などが可能です。また、オプションでリモート管理機能にも対応します。
連続運用に耐えられる可用性に加え、将来の拡張にも対応できる柔軟な構成を考慮したい

タワー型System x3500 M5

300名未満 連続運用、信頼性、管理性、およびハイパフォーマンスを重視

ラック型System x3550 M5

  • ファイル・アクセス高速化のために、メモリー(RAM)16GB以上での運用をおすすめします。
  • ハードディスク(HDD)、電源ユニット、冷却用の内部ファンは、稼働中でも交換可能なホットスワップに対応。さらに、サーバー内のコンポーネントの故障を事前に予知する障害予知機能(PFA)や、障害発生個所を分かりやすく知らせるLight Path診断機能など、障害発生を未然に防ぐ技術や、万一の障害発生時における優れた可用性を提供します。
  • 高度な管理・監視機能を備えたLenovo XClarityで、システム全体の一元管理・運用を実現できます。
300名以上 将来は外部ストレージによる増強も考慮

タワー型System x3500 M5

ラック型System x3650 M5

  • ファイル・アクセス高速化のために、メモリー(RAM)16GB以上での運用をおすすめします。
  • ハードディスク(HDD)、電源ユニット、冷却用の内部ファンは、稼働中でも交換可能なホットスワップに対応。さらに、サーバー内のコンポーネントの故障を事前に予知する障害予知機能(PFA)や、障害発生個所を分かりやすく知らせるLigt Path診断機能など、障害発生を未然に防ぐ技術や、万一の障害発生時における優れた可用性を提供します。
  • 高度な管理・監視機能を備えたLenovo XClarityで、システム全体の一元管理・運用を実現できます。
  • x3500 M5は最大68TB、x3650 M5は最大86.4TBの大容量ストレージ領域をサポート。さらにStorwize V7000などの外部ストレージを接続することで、さらに大容量のストレージ領域を利用できます。

メール・サーバー

メール・サーバーには、送受信したメールのデータをロストしないよう、ハードディスク(HDD)などのストレージの信頼性が特に重視されます。そのほか、SOHOも含めた小規模環境ではサーバーの導入コストも重要ですし、大規模な環境では高い負荷がかかっても安定したサービスを提供できるよう、プロセッサーやメモリーのパフォーマンスも重要です。Lenovo ThinkServerとSystem xなら、あらゆる規模のメール・サーバーに求められるさまざまな要件に、先進のサーバー・テクノロジーで応えます。

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ユーザー規模 重視する要件 推奨製品 導入のめやす
30名未満 限定的なユーザー向けに、低コストで構築したい

タワー型ThinkServer TS150

ラック型ThinkServer RS140

  • メール・ロスト防止のために、ハードディスク(HDD)のミラーリング(RAID 1)構成が必須です。
  • ホットスワップHDDに対応したモデルなら、稼働中でもHDD交換ができるRAID 5(分割パリティー・ストライピング)構成をおすすめします。
  • 信頼性に優れるSAS HDDと容量当たりのコストが低いSATA HDDを選べます。
  • ThinkServerは、優れたリモート管理機能をはじめとする豊富な運用管理機能を持つインテル® AMT 9.0に対応。簡単で確実な管理環境の提供により、運用管理コストの削減に貢献します。
将来のアクセス増加に備えて柔軟に対応したい

タワー型ThinkServer TS450

30名以上・
200名未満
コストパフォーマンスに加え、連続運用に耐えられる可用性も欲しい

ラック型System x3550 M5

  • メール・ロスト防止のために、ハードディスク(HDD)のミラーリング(RAID 1)構成が必須です。
  • ホットスワップHDDに対応したモデルなら、稼働中でもHDD交換ができるRAID 5(分割パリティー・ストライピング)構成をおすすめします。
  • System xに搭載のIMM2(統合管理モジュールⅡ)により、System x内のコンポーネント(HDD、ファン、電源など)の稼働状況の確認やサーバーの電源制御などが可能です。さらにIMM2アドバンストにアップグレードすることで、遠隔地からのサーバー管理も可能になります。
  • サーバーのダウンタイムを最小限に抑えたいのなら、クラスタリング構成や無停止サーバー・ソリューションをおすすめします。
社内の他のサーバーも含めた管理性を重視

ラック型System x3650 M5

ブレード型Flex System x240 M5

200名以上 高い信頼性と管理性を重視。さらに大容量のストレージを搭載したい

タワー型System x3500 M5

ラック型System x3650 M5

  • メール・ロスト防止も含め、より効率的にデータ損失を防ぐRAID 5(分割パリティー・ストライピング)構成をおすすめします。
  • 標準搭載のIMM2アドバンスト(統合管理モジュール・アドバンスト)により、遠隔地からSystem x内のコンポーネント(HDD、ファン、電源など)の稼働状況の確認やサーバーの電源制御などが可能です。
  • 信頼性に優れるSAS HDDと容量当たりのコストが低いSATA HDDを選べます。
  • サーバーのダウンタイムを最小限に抑えたいのなら、クラスタリング構成や無停止サーバー・ソリューションをおすすめします。
  • さらに高いパフォーマンスと可用性をお求めなら、x3750 M4の4ソケット(4CPU)構成をおすすめします。
より高いパフォーマンスと可用性を重視

ラック型System x3750 M4

Webサーバー

Webサーバーには、サービス利用者によるアクセス数の増加に柔軟に対応できる拡張性と、サービスを止めずに提供し続ける信頼性・耐障害性が求められます。また、計画外のサーバー・ダウンを防ぎ、さらにメンテナンス時におけるサーバーのダウンタイム(停止時間)も最小限に抑えるための可用性も重要です。
LenovoのThinkServerとSystem xは、サーバーの連続稼働を支える数々の機能とメンテナンスしやすい設計で、お客様のWebサーバー環境に「安心」をお届けします。

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ユーザー規模 重視する要件 推奨製品 導入のめやす
30名未満 限定的なユーザー向けに、低コストで構築したい

タワー型ThinkServer TS150

  • ファイル・アクセス高速化のために、メモリー(RAM)8GB以上での運用をおすすめします。
  • 他のサーバーも含めた一元管理・運用には、Lenovo Xclarity Proをご利用ください。
将来のアクセス増加に備えて柔軟に対応したい

ラック型ThinkServer RS140

タワー型ThinkServer TS450

100名未満 既存ユーザーに必要なパフォーマンスを低コストで提供

ラック型System x3550 M5

  • メモリー(RAM)16GB以上での運用をおすすめします。
  • パフォーマンスの向上のために、2ソケット(2CPU)構成にすることをおすすめします。
  • 複数のサーバーを導入して負荷分散させることで、Webサーバーのパフォーマンスを向上できます。将来のアクセス数の増加が見込まれるなら、ラック型またはブレード型サーバーをおすすめします。
  • ハードディスク(HDD)、電源ユニット、冷却用の内部ファンは、稼働中でも交換可能なホットスワップに対応。さらに、サーバー内のコンポーネントの故障を事前に予知する障害予知機能(PFA)や、障害発生個所を分かりやすく知らせるLight Path診断機能など、障害発生を未然に防ぐ技術や、万一の障害発生時における優れた可用性を提供します。
  • 高度な管理・監視機能を備えたLenovo XClarityで、システム全体の一元管理・運用を実現できます。
  • 低コストの無停止サーバー・ソリューションもご提供しています。
将来のアクセス増加に備えた柔軟な対応に加え、信頼性と高度なサーバー管理を重視

ラック型System x3650 M5

ブレード型Flex System x240 M5

社外から大量のアクセスを想定 24時間365日の継続的な運用のための高い可用性、信頼性、堅固なセキュリティーを重視

ラック型System x3650 M5

  • メモリー(RAM)16GB以上での運用をおすすめします。
  • パフォーマンスの向上のために、2ソケット(2CPU)構成にすることをおすすめします。
  • 大量のアクセスを継続的に処理する方法として、サーバーを増やすほかにも、ロードバランサーの導入による負荷分散も可能です。
  • 大規模なアクセスが見込まれる場合は、Flex Systemの導入により効率的な負荷分散、簡単で扱いやすいサーバー管理、多数の共有コンポーネントの採用によるコストの削減などの効果が期待できます。
大量のアクセスを処理できる、大規模なWebサービス提供システムを構築したい

ブレード型Flex System x240 M5

仮想化サーバー

仮想化サーバーでは、物理サーバー内で複数の仮想マシン(VM)を稼働させるため、VMが要求するプロセッサー・パフォーマンス、メモリー(RAM)容量、ストレージ容量、ネットワーク帯域幅などを、物理サーバーのリソースから割り当てることになります。そのため、VMの数が増えるにつれて、より高速で大容量のプロセッサー、メモリー、ストレージ、およびネットワーキングを必要とします。
特に大規模な仮想化環境では物理サーバーのリソースをどこまで増強できるかが重要です。 LenovoのThinkServerとSystem xなら、小規模な仮想化にぴったりの低廉で省スペースなサーバーから、最大4ソケット/72コアおよび最大メモリー(RAM)6TBのハイパフォーマンス・サーバー、規模の増強が簡単なブレード・サーバーまで、幅広いラインアップを取りそろえています。

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ユーザー規模 重視する要件 推奨製品 導入のめやす
仮想マシン4台(4VM)未満 開発・検証用の環境を仮想マシンで構築

タワー型ThinkServer TS450

ラック型ThinkServer RD350

  • 仮想環境下で稼働させる仮想マシン(VM)の数とスペックに合わせて、メモリー(RAM)を増設してください。
  • 開発・検証用のVM構築や可用性に重点を置かない場合は、内蔵ストレージ容量の増設をおすすめします。
  • HDDのパフォーマンスと信頼性を重視するなら、SAS HDDでのRAID構成をおすすめします。
  • 各VMに大きな負荷がかかると予想される場合は、2ソケット(2CPU)構成に対応したThinkServer RD350をおすすめします。
社内/社外サービス用のサーバーを仮想化

ラック型ThinkServer RD350

仮想マシン15台(15VM)未満 社内/社外サービス用のサーバーを仮想化

タワー型System x3500 M5

ラック型System x3650 M5

ブレード型Flex System x240 M5

  • 仮想環境下で稼働させる仮想マシン(VM)の数とスペックに合わせて、メモリー(RAM)を増設してください。
  • 仮想マシン(VM)に大きな負荷がかかると予想される場合は、2ソケット(2CPU)構成にすることをおすすめします。
  • 多数のVMを同時に稼働させる予定がある場合は、ブレード型のFlex System x240 M5を規模に応じて追加することをおすすめします。
  • ハードディスク(HDD)、電源ユニット、冷却用の内部ファンは、稼働中でも交換可能なホットスワップに対応。さらに、サーバー内のコンポーネントの故障を事前に予知する障害予知機能(PFA)や、障害発生個所を分かりやすく知らせるLight Path診断機能など、障害発生を未然に防ぐ技術や、万一の障害発生時における優れた可用性を提供します。
  • x3500 M5は最大68TB、x3650 M5は最大86.4TBのストレージ領域をサポート。サーバー単体でも大容量を提供できますが、Storwize V5000/V3700などの外部ストレージを接続することで、さらに大容量のストレージ領域を利用できます。
仮想マシン15台(15VM)以上 さまざまなシステムへのリソース割り当てを実現する、リソース・プールの形成

ラック型System x3850 X6

ブレード型Flex System x240 M5

  • 仮想環境下で稼働させる仮想マシン(VM)の数とスペックに合わせて、メモリー(RAM)を増設してください。
  • VMのパフォーマンス確保のためには、2ソケット(2CPU)構成は必須。また、より多くのVMの同時稼働を予定している場合は、4ソケット(4CPU)構成にすることをおすすめします。
  • ハードディスク(HDD)、電源ユニット、冷却用の内部ファンは、稼働中でも交換可能なホットスワップに対応。さらに、サーバー内のコンポーネントの故障を事前に予知する障害予知機能(PFA)や、障害発生個所を分かりやすく知らせるLight Path診断機能など、障害発生を未然に防ぐ技術や、万一の障害発生時における優れた可用性を提供します。
  • Storwize V5000/V3700などの外部ストレージを接続することで、大容量のストレージ領域を利用できます。
  • 高度な管理・監視機能を備えたLenovo XClarityで、システム全体の一元管理・運用を実現できます。
CPUによる処理能力、ストレージ容量と性能をバランス良く拡張しつつ、高い管理性を持つ、リソース・プールの形成
  • 移行対象とするワークロードや近い将来分のワークロードをベースに最適なシステムをご提案させていただきます。
  • 中長期のワークロード増加には、要件に合わせたモデルを追加することでバランス良く配置されます。
  • 高い信頼性のLenovo System xサーバーの採用により、障害発生を未然に防ぐ技術や、万一の障害発生時における優れた可用性を提供します。
  • 高度な管理・監視機能を備えたNutanix™ PrismとLenovo XClarityで、システム全体の一元管理・運用を実現できます。

データベース・サーバー

データベース(DB)を正常でスムーズに稼働させるためには、高速・大容量のメモリー(RAM)とデータ保護に配慮した信頼性の高いストレージ環境が欠かせません。そして、データのバックアップとその周期などを考慮し、それらの処理をスムーズに実行できるプロセッサー(CPU)を選ぶことになります。プロセッサーが多ければDB処理はスムーズになりますが、プロセッサーやプロセッサー・コアの数に応じて支払うDBのライセンス料が高額になることがありますので、コストを抑えるなら、パフォーマンスに優れたプロセッサーを、可能な限り少数に抑えることが肝心です。
LenovoのThinkServerとSystem xは、快適なDB環境を提供できる1〜2ソケット(1〜2CPU)サーバー製品を各種取りそろえています。

表を左右にスクロール(スワイプ)できます
ユーザー規模 重視する要件 推奨製品 導入のめやす
100名未満 コストパフォーマンスと信頼性、管理のしやすさ

ラック型System x3250 M6

ラック型ThinkServer RD450

  • ファイル・アクセス高速化のために、メモリー(RAM)8GB以上での運用をおすすめします。
  • データ保護のために、ハードディスク(HDD)のミラーリング(RAID 1)構成が必須です。
  • ホットスワップHDDに対応したモデルなら、稼働中でもHDD交換ができるRAID 5(分割パリティー・ストライピング)構成をおすすめします。
  • x3250 M6は最大24TB(3.5型 HDD)、RD450は最大64TB(3.5型ホットスワップHDD)のストレージ容量をサポートします。
  • RD450はHDDおよび電源ユニットのホットスワップと冗長構成をサポートします。
1,000名未満 連続運用に耐えられる可用性と、高い信頼性、管理性、およびパフォーマンス

ラック型System x3550 M5

  • ファイル・アクセス高速化のために、メモリー(RAM)16GB以上での運用をおすすめします。
  • ハードディスク(HDD)、電源ユニット、冷却用の内部ファンは、稼働中でも交換可能なホットスワップに対応。さらに、サーバー内のコンポーネントの故障を事前に予知する障害予知機能(PFA)や、障害発生個所を分かりやすく知らせるLight Path診断機能など、障害発生を未然に防ぐ技術や、万一の障害発生時における優れた可用性を提供します。
  • 高度な管理・監視機能を備えたLenovo XClarityで、システム全体の一元管理・運用を実現できます。
  • 大規模なアクセスが見込まれる場合は、Flex Systemの導入により効率的な負荷分散、簡単で扱いやすいサーバー管理、多数の共有コンポーネントの採用によるコストの削減などの効果が期待できます。
将来のアクセス増加に備えた柔軟な対応に加え、高い信頼性とパフォーマンス

ブレード型Flex System x240 M5

2,000名未満 連続運用に耐えられる可用性と、高い信頼性、管理性、およびパフォーマンス

ラック型System x3650 M5

  • ファイル・アクセス高速化のために、メモリー(RAM)16GB以上での運用をおすすめします。
  • ハードディスク(HDD)、電源ユニット、冷却用の内部ファンは、稼働中でも交換可能なホットスワップに対応。さらに、サーバー内のコンポーネントの故障を事前に予知する障害予知機能(PFA)や、障害発生個所を分かりやすく知らせるLight Path診断機能など、障害発生を未然に防ぐ技術や、万一の障害発生時における優れた可用性を提供します。
  • System x3650 M5は最大120TBのストレージ領域をサポート。サーバー単体でも大容量を提供できますが、SANなどの外部ストレージを接続することで、さらに大容量のストレージ領域を利用できる、優れた拡張性を提供します。
  • 高度な管理・監視機能を備えた Lenovo XClarityで、システム全体の一元管理・運用を実現できます。
  • 大規模なアクセスが見込まれる場合は、Flex Systemの導入により効率的な負荷分散、簡単で扱いやすいサーバー管理、多数の共有コンポーネントの採用によるコストの削減などの効果が期待できます。
将来のアクセス増加に備えた柔軟な対応に加え、高い信頼性とパフォーマンス

ブレード型Flex System x240 M5

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製品&サービス一覧

  • ハイパーコンバージド・システム

    複雑な運用の排除とコスト削減を同時に実現する次世代ITソリューション

  • サーバー

    ワールドクラスのビジネスのためのワールドクラスのサーバー

  • ネットワーキング

    最適なIT効率化を実現する高速で俊敏性に優れたネットワーキング

  • ストレージ

    管理のしやすさ、拡張の簡易化、高可用性で確実なデータ提供を実現

  • オプション

    サーバー・オプションによりシステムのパフォーマンスと機能性を強化

  • ソリューション

    俊敏性に優れたインフラストラクチャーを実現するプラットフォーム

  • サービス

    レノボ製IT資産のライフサイクル全体をサポートする包括的なポートフォリオ

  • ソフトウェア

    動的なビジネス向けの市場をリードするソフトウェア

  • ファーストセレクト

    ファースト・セレクトとは、レノボが市場のトレンドから売れ筋の構成をセレクトしたモデルです。 モデルを厳選・定番化することにより納期の短縮を実現いたします。 迷われたら、まずはファースト・セレクトをご検討ください。

  • レノボ製品総合カタログ「レノボ・セレクト」

    選りすぐりのレノボおすすめサーバー情報をはじめ、PC、ワークステーション、タブレット等の情報も網羅し、お客様へのエンドツーエンドでの製品提案にご活用いただける総合カタログです。