レノボ・ショッピング BIMならThinkStation ご相談キャンペーン

“CIM/BIMを導入したい!ハードはどうしようかな?”
迷ったら、お電話ください。

土木・インフラ業界において「CIM」が、そして建築設計業界においては「BIM」の導入が加速しており、ArchiCAD、Vectorworks、Revit、Civil-3D、Infraworksなど、各社からより強力な最新アプリケーションがリリースされています。
レノボ・ショッピングは、CIMやBIMの導入を検討されている皆さまをサポートします。
CIMやBIMにはどれぐらいのスペックが必要なのか。検討されているアプリケーションや用途に合わせ、最適な構成のワークステーションをご提案いたしますので、お気軽にお電話ください。

レノボ・ショッピング(電話)のご案内

レノボ・ショッピング(=直販窓口)では電話にてThinkStationワークステーションのご相談をお受けいたします。
新たにワークステーション特命チームを発足、お客様の要望をもとに最適なThinkStationをご提案いたします。

0120-80-4545
(個人・法人のお客様共通 / フリーダイヤル:携帯電話可能)
受付時間:平日及び土日 9:00~18:00

おすすめカスタマイズモデル

  • ArchiCAD Solo
  • Revit LT
P300 SFF/Tower AutoCAD最適構成ライト
SFFかTowerを選択

ベースパッケージ 【P300 SFF/Tower AutoCAD最適構成ライト】

  • Windows 7 Professional (64bit)
  • インテルCore i5-4590 (3.30GHz,4コア)
  • 8GB Non-ECCメモリー
  • 1TB HDD
  • NVDIA Quadro K420

P300 SFF:¥146,880(税込) / P300 Tower:¥149,580(税込)

おすすめカスタマイズ

  • インテル Core i5-4590
  • インテル Core i7-4790
  • 8GB(4GBx2) Non-ECCメモリー

P300 SFF:¥177,120(カスタマイズ後、税込)
P300 SFF:¥179,820(カスタマイズ後、税込)

モニターオプション

  • ThinkVision T2324p Wide 23型モニター
  • DisplayPortケーブル

¥31,406(税込)

  • ArchiCAD
  • Revit
  • Vectorworks
P300 SFF/Tower AutoCAD最適構成レギュラー
SFFかTowerを選択

ベースパッケージ 【P300 SFF/Tower AutoCAD最適構成レギュラー】

  • Windows 7 Professional (64bit)
  • インテル Xeon E3-1231 v3 (3.40GHz,4コア)
  • 16GB ECCメモリー
  • 2TB Hybrid SSHD
  • NVDIA Quadro K620

P300 SFF:¥192,240(税込) / P300 Tower:¥187,920(税込)

おすすめカスタマイズ

  • 256GB SSD (1st HDD)

P300 SFF:¥258,120(カスタマイズ後、税込)
P300 Tower:¥253,800(カスタマイズ後、税込)

モニターオプション

  • ThinkVision T2454p Wide 24型モニター

¥45,360(税込)

  • AutoCAD Civil 3D
P300 Tower SOLIDWORKS快適3次元

ベースパッケージ 【P300 Tower SOLIDWORKS快適3次元】

  • Windows 7 Professional (64bit)
  • インテル Xeon E3-1271 v3 (3.60GHz,4コア)
  • 16GB ECCメモリー
  • 256GB SSD
  • NVDIA Quadro K2200

¥247,320(税込)

おすすめカスタマイズ

  • 16GB(8GBx2) ECCメモリー
  • 2TB Hybrid SSHD

¥303,480(カスタマイズ後、税込)

モニターオプション

  • ThinkVision T2454p Wide 24型モニター

¥45,360(税込)

  • Infraworks
P500 SOLIDWORKS快適3次元

ベースパッケージ 【P500 SOLIDWORKS快適3次元】

  • Windows 7 Professional (64bit)
  • インテル Xeon E5-1630 v3 (3.70GHz,4コア)
  • 16GB ECCメモリー
  • 256GB SSD
  • NVDIA Quadro K2200

¥332,100(税込)

おすすめカスタマイズ

  • 16GB(8GBx2) ECCメモリー
  • 2TB Hybrid (SSHD)
  • NVIDIA Quadro K2200
  • NVIDIA Quadro K4200

¥489,780(カスタマイズ後、税込)

モニターオプション

  • ThinkVision T2454p Wide 24型モニター

¥45,360(税込)

  • プレゼンテーション
W550s モバイルで!AutoCAD最適構成

ベースパッケージ 【W550s モバイルで!AutoCAD最適構成】

  • Windows 7 Professional (64bit)
  • インテル Core i7-5600U (2.60GHz,2コア)
  • 8GBメモリー
  • 500GB Hybrid SSHD
  • NVDIA Quadro K620M

¥201,355(税込)

おすすめカスタマイズ

  • 8GB(8GBx1) メモリー
  • バックライト付きキーボード

¥214,153(カスタマイズ後、税込)

  • モバイルでBIM/CIM
W541 モバイルで!SOLIDWORKS快適3次元

ベースパッケージ 【W541 モバイルで!SOLIDWORKS快適3次元】

  • Windows 7 Professional (64bit)
  • インテル Core i7-4810MQ (2.80GHz,2コア)
  • 16GBメモリー
  • 256GB SSD
  • NVDIA Quadro K2100M

¥256,770(税込)

おすすめカスタマイズ

  • 16GB(8GBx2) メモリー
  • バックライト付きキーボード

¥278,640(カスタマイズ後、税込)

《レノボ・ショッピングでカスタマイズのご注文も承ります》

CIMもBIMも。快適なのはThinkStation

CIMには余裕あるスペックが欲しいです

CIMを導入するにあたって、全ての業務にCIMを使う必要はありません。業務の一部だけでも、CIMを使うことで効率化できるのであれば、CIMを導入する意味があります。
例えば、私は以前、道路の上を水がどう流れるかというのが知りたくて、地形データがなくてもCivil 3Dで道路の勾配だけ作って、水の流れを分析しました。こっちにちょっと流れすぎだから、こっちに変えようとか。それだけでもCIMを使う意味はありました。

大きな地形データを扱うため、CIMにはマシンパワーが必要です。

ファイルアクセスが多いので、ストレージはSSDが必須です。CPUはXeon®やCore™ i7などの4コアがあれば、とりあえずは大丈夫でしょう。メモリは最低8GB、できれば16GBが欲しいですね。CIMでは複数のソフトを同時に立ち上げ ることが多いですので。グラフィックスカードについては、VRAMが2GBあれば快適に動作します。NVIDIA Quadro K2000あたりがお勧めです。

詳しい内容は芳賀氏のインタビュー記事をご覧ください。

BIMをやるなら64ビットOSは必須BIMソフトウェアを使うにあたりメモリー容量の問題は特に顕著で、Revitで2つ以上のモデルを開いて、Revit以外のソフトウェアを立ち上げると4GBで足りません。32ビットOSではコンピューターのメモリーは4GBまでしか認識しないので、この時点でアウトとなります。処理によっては8GBでも不足となることもあり、64ビットOSはもはや絶対に必要条件とも言えるでしょう。

「64ビット宣言」のThinkStationはBIM化に最適!

多くのアプリレーションが64ビット版への移行を進めるなか、ArchiCADでは明確に64ビットOSを推奨するとともに、現行バージョンのArchiCAD 16で32ビットOSのサポートが最後となるとしています。「ThinkStation 64ビット宣言」をし、CADの64ビットOS化を推進しているThinkStationシリーズはBIMにマッチしています。

詳しい内容はBIM LABOのインタビュー記事をご覧ください。