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観光需要とその対応がビジネスの成否を分ける

近年、訪日外国人の急激な増加に伴い、2015年のインバウンド消費は前年比の71.5%増の3兆4771億円となりました。主に観光・旅行にともなう需要が増加の牽引役となり、商業現場ではいかに効率よく生産性の高い消費につなげるかがキーファクターとなっています。従来型の計画から販売、接客方法、ITシステムで大量な来客、膨大なニーズを満たすことが可能かどうかの不安視から、ITの側面からもさまざまなソリューションが発信されています。今回レノボ・ジャパンブースではリテール現場における革新的なICTソリューションをご提案いたします。いまだかつてない高需要に対して是非ご準備ください!

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リテール現場が抱える悩み(インバウンド編)

  • 外国語を話せる
    販売員の確保が難しい…
  • 免税対応、金額交渉などの
    対応に追われる…
  • 国内(日本人)来客の対応が
    おろそかになる…
  • 観光地ならではの
    付加価値サービスの発掘に悩む…
  • 人的リソースを増やしても
    解決できない問題がある…
  • お客様、販売員ともに
    ストレスが溜まっている…
レノボのリテールICTソリューションが解決します!
  • 免税手続きの効率化、
    待ち時間の短縮に。

    免税セルフレジ

    レノボの、高い強度と衝撃や傷に強い液晶を搭載したタブレット端末「ThinkPad 10」と免税書類手続きのシステムを組み合わせることにより商品購入決済から免税書類の発行まで、言語対応もセルフで完結。リソース削減の上、商機を逃しません。
                      

  • 旅前にID登録で
    手ぶらで観光。

    指紋認証
    決済システム

    出国前、もしくは空港等の日本での最初のアクセスポイントで生体登録を行うことで、ホテルでのチェックイン、旅先でのショッピングなど、様々なサービスが「生体指紋認証」のみで受けられるシステム。決済だけでなく、登録属性に応じた観光情報も受信可能。こちらもThinkPad 10でデモンストレーションいたします。

  • バーチャルリアリティで
    TOKYOを自由に旅する体験を。

    VRシステム+
    ヘッドマウントディスプレイ

    HTC社製VRヘッドマウントディスプレイ「HTC Vive」とレノボのハイエンドワークステーションの組み合わせにより、他業種、多用途におけるリアルな“体験”がビジネスにつながるご提案をいたします。ブースではVR体験デモを実施。“ココ”にない無限大の可能性を是非ご体感ください!
                    

開催概要

インバウンド・ジャパン2016
  • 2016年7月20日(水)〜22日(金)
  • 東京ビッグサイト 西3・4ホール
  • 621
  • 日経BP社
  • ジャパンショッピングツーリズム協会
  • http://expo.nikkeibp.co.jp/ibj/2016/
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